読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Urara's favorite music~2nd stage~

私の好きな80年代、90年代のJ-POPを中心に音楽にまつわる緩い内容です。

黒沢健一 Live at the Globe 2014

黒沢健一ライブレポ

これは、2014年12月に行われた黒沢健一さんのライブレポです。

ここで注意なのですが、この人のライブレポに限り、沢山のライブ画像やYouTube動画が登場します。その画像や、動画は私が携帯電話で撮影したものです。

そして、これらは黒沢健一さんご本人さんや、所属事務所であるインターブレンドさんから許可を得ております。間違って通報しないようにお願いします。

さぁ、ライブスタート!

(登場人物)
黒沢健一(Vo&G)、遠山裕(Key&Back Vocal)、
菊池真義(G&Back Vocal)、山口寛雄(B&Back Vocal)
岡井大二(Drums)

with LaLaLaストリングス

-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★-☆-★
今回は、ステージでバンドの音にストリングスを+しようという
またまた、健ちゃんの試みであった。バンドのメンバーが登場。

最初に来る曲は、「TELEPHONE CRAZE」そして、いつもの挨拶。
そして、次の曲は「 POP SONG」この辺だったよね?メンバー紹介したのは。
岡井さんの時、健ちゃんが「大二さぁ~ん!」と呼んだので
客席のみんな「大二さぁ~ん!」と、呼ぶ。
因みに、私が居た場所は岡井さん側でした。
岡井さんの顔が隠れて見えなかったよぉ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

今回はMCはあったけど・・・ガッツリな感じでは無かったような気がする。

「A Summer Song」 「 Scene39」と続きます。
ここに来て、この曲が来たのは意外だったな。「Carry On」

個人的に、この曲大好きです。
実は、この曲の動画を撮ったんだけどあまりにも
質が酷かったので、UPするのは流石に見送った。

「Silencio」セレンシオ・・・イタリア語で静寂を指す)は
確か、ドラムとベースは退いたはず・・・。
遠山さんと、きくっちゃんは居たよね?
「Mad Man Across The Water」アルバム「First」の中の曲。
この時は、きくっちゃんだけだったかいな?

俺たちも仲間に入りたいの(?)

この辺りからかな・・・LaLaLaストリングスのお姉さま方4人が登場したのは。
で、透明のパーテーション(衝立)がお姉さま方のエリアだけ
何故か取り付けられていた。
健一「(;^ω^)・・・これ、何故ここにパーテーションが?」
菊「要するに、僕らは話しかけるなってことですよ。」
健一「そうそう、LaLaLaストリングスのマネージャーさんって怖い人なんですよ。
入ってもダメなの?ちょっと話しかけても(#^ω^)ビキビキ(#゚Д゚)ゴルァ!!
と睨まれるし~(;^ω^)・・・」
と、健ちゃんは中に入るようなアクションをしだすww

ちょwwww男ってヤツはwww

「Grow」この曲こそ、ストリングスの出番。

「EQUINOX」これも、美しいバラード曲。

健一「ここで、夏に創ってこの曲こうしたらいいんじゃないかって
作り直したんですけど、そうやって、いやこうしようああしようって
どんどんやっていったら、気が付いたら冬になってしまいました(笑)
ラジオのパーソナリティの方に、『何で今頃!?(;^ω^)』って
言われてしまった曲をやります。(笑)」

その曲とは、「君と夏と僕のブルー・ジーン」・・・そりゃ、言われるわw
モロ夏の曲だしなぁ(ノ∀`)アチャー

グッズの紹介と言えば、遠山さん。

「HELLO, IT'S ME」「 DAY BY DAY」キャニオン時代のL⇔Rの曲が続きます。
確かこの辺りかな?このMCが入ったのはw

ジャパネットゆたか(?)黒沢健一ライブMC@2014

遠山さん、途中で辞めてしまったので(?)を付けたんだけど。
「そんなわけないやろ!」って、ツッコミ入れた声聞えてるかなぁ?
私の声です(ノ∀`)アチャー思わずつっこんでしまいました。
画像がぼやけて、遠山さんの顔が見えてないね(;^ω^)

今回のグッズの健一画伯の絵で、遠山さんの顔がやけにデカイので
遠山「何で俺の顔だけデカイの(;^ω^)・・・」と、遠山さん自ら
ツッコミ入れちゃってますな。

★☆★★☆★★☆★★☆★★☆★

この当時、確か席の位置が悪かったんです。かなり右寄りだった。

だから、画像もあまり良く撮れなかったのです。次に続きます。