Urara's favorite music~2nd stage~

私の好きな80年代、90年代のJ-POPを中心に音楽にまつわる緩い内容です。

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今年、気になっている二人のアーティスト。

 

wizard

すみません(;^ω^)先週は、ずっと風邪引いて寝込んでました。
実家に帰ったばかりに…うつされちゃったw

さて、今年私が気になるアーティストが2人居ます。

 

私は、このラジオのお蔭で知りました。

いずれも、音楽専門ネットラジオBack Stage Cafeの
毎週木曜日放送中であります…
「Music Drip Suppoted By SPACE SHOWER MUSICの中で
「ファースト・フラッシュ」という、スタッフさんイチオシの
アーティストの曲をパーソナリティーである、
黒沢秀樹さんと谷内里早さんが
聴いて感想を述べるコーナーがあるのです。

backstagecafe.jp

このコーナーのお蔭で、最近のアーティストの曲を
色々知りました(∩´∀`)∩ワーイ
ホント、80年代90年代…下手すりゃ60年代のを聴いている
オバサンからすると、新鮮で毎週ありがたい番組なんだわ。

では、紹介いたしましょう~(^ω^)

 

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季節が判りやすく、キャッチーなメロディー。

youtu.be

ビッケブランカ「Winter Beat (chocoholic ver.)」です。
去年から、テレビでも出演されていたり
最近でも、FMでよくかかっているのでご存じかと思います。

今年、ブレイクするんじゃないかって言われてますよね。
歌声が、まず綺麗だよね。それでいて、キャッチーなメロディー。
80年代っぽさがあって、入りやすかったんだよね。

秘かに、ガーナチョコレートの宣伝しちゃってますなw

Winter Beat

Winter Beat

 

 

Winter Beat

Winter Beat

  • provided courtesy of iTunes

 

youtu.be

この動画のキャプチャが、カラフルで綺麗ですなぁ。
「ウララ」という曲です。

決して、私の名前ではありませんw
これ、歌詞の字幕が出ています。

今から3月辺りになったら、相応しくなりそうだね🌸
ノリがいいし、サビの部分のダンスはライブとかで
盛り上がりそうだよね(^ω^)

ウララ

ウララ

 

 

ウララ

ウララ

  • provided courtesy of iTunes

 

ビッケブランカという人。

ビッケブランカ(Vickeblanka、
本名:山池 純矢、1987年11月30日 - )は、
日本のシンガーソングライター、ピアニスト。
愛知県生まれ。学習院大学文学部中退。二人兄妹の長男。


ハイトーンボイスとピアノを基軸に据えたアレンジが特徴。
影響を受けたアーティストにマイケル・ジャクソン
エルトン・ジョンビリー・ジョエル

ビッケブランカ - Wikipedia より引用。

www.barks.jp

↑BARKSの記事なんだけど、黒太文字か右の画像をタップ。
このタイトルに惹かれた私。
ファルセットボイスのくだりがね…何で売れてしまうか
本当に判らんもんだなぁって。色々試行錯誤して、自分の
音楽ができちゃったわけだね。

 

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とにかく、引き込まれる。

女性アーティストさんなんだけど、久々に
これキタ――(゚∀゚)――!!って、感じです。

youtu.be

中村佳穂さん「きっとね!」です。
調べたら、米津玄師さんがTwitterで絶賛していたらしくて
反響が凄かったらしいね。他にも色んなアーティストさんが
彼女の音楽を大絶賛しているようですよ。

だろうね…私はネットラジオで、これがかかった時は
これ、(・∀・)イイ!!と思いました。うたパスにて、即保存したほど。

この人は、その黒沢秀樹さんと谷内里早さんのラジオに
ゲスト出演もされていたんだけど、バンドメンバーは決めてないようで
全国に、気が合う人をネットで集めたって仰ってました。

R&Bの要素があるよね。

きっとね!

きっとね!

 

 

きっとね!

きっとね!

  • 中村佳穂
  • J-Pop
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

 

youtu.be

初めて、この動画でお顔を拝見してこのライブシーンを見てて
思ったけど…この一体感が素敵だ~💖
この中に、混じりたくなるんだよね。凄く楽しそうだもの・:*:・(*´∀`*)ウットリ・:*:・

この人は、今年ブレイクしてほしいわ~💕

中村佳穂さんという人。

京都在住、1992年生まれの女性ミュージシャン。
京都精華大学に入学した20歳から本格的に音楽活動をスタート。

ソロでは、音楽に全てを捧げる彼女の精神性に息をのまれる。

デュオでは、一対一のセッションで起きる
即興の化学反応に目が離せない。
バンドでは、仲間とともに心から音を楽しんでいる姿に
思わず観客も踊り出す。
ひとつとして同じ演奏はない、見るたびに新しい発見がある。
「音楽には自分から歩み寄らないと届かない」とは、
演奏中に彼女が口にした言葉である。

中村佳穂(ナカムラカホ) | SPACE SHOWER MUSIC

にて、引用。

ホント、音楽をするために生まれたような人なんだろうね。
機会があったら、ライブ行ってみたいわ。
やっぱり気が合う人が居て、自分が楽しんでいなければ
いい音楽って出来ないものなんだよね。

アルバムごと聴いてみたいと思ったわ。

AINOU

AINOU

 

 

締め。ギュッ。

今年ブレイクしそうな人、二人紹介いたしました。
まだまだね、こういう人らの曲を聴いていると
日本も捨てたものではありませんな。

こういう若いアーティストさん、まだまだ沢山居ると
思うので、いいなと思ったらまた紹介いたします。
頑張って欲しいな、二人とも。