
前に、もう一つのブログでは書いていたんですが
こっちで書いたことが無いことを書きます。
推し活は、なるべくひとりがオススメ
どうしても、同士を探して一緒に盛り上がりたい。
誰かと一緒でないと嫌って人は、否定はしません。
ただ、私自身が誰かと一緒ってのが合わないからなんだけど
SNSで繋がると、逆に上手く行かないんですよ。
相手の嫌な部分が見えてしまうからね。
推し活は、自分が楽しむためにあるっていう考えが
根本的にあるんでね。

ライブで、たまに席が隣の人と話す程度ならいい。
っていうか、そのくらいで丁度いいなって思うようになった。
同じ推しの仲間って、そのくらいの距離がいいんです。
たまたまフィーリングが合ってて、推し以外の話も合うって
ケースもあると思うけど、それは本当に稀。
推し活の趣味歴自体は長いです
因みに私は50代で、推し活の趣味自体は高校生から
ずっと誰かを推してました。
C-C-Bから、現在のMrs. GREEN APPLEまで。
40年も経ってないか。でも、40年近いね。
かなり前にも、このブログにて語ったことがあったけど
ファンクラブに入った第一号がC-C-Bでした。バンド系が多いね。
もう一つのブログでの関連記事です。
昔の推し活の話なども語ってます。興味あれば、どうぞ。
色々なファンが居ます。
結構、色々な目に遭ってきたからねぇ(;^ω^)
熱烈なファンの人って、怖いんだよな。
昔からだけど、怖いファンって居る。
その怖いファンに絡まれたこともあります。

あと、神格化する人も居る。
これは、どこの界隈でも居ますw
推しを貶す気は無いけど、推しが実在する人の場合は
一人の人間だからね。神格化が苦手なんだよな。
私にとって推しは、元気をもらってる源って位置づけです。
だからこそ、感謝の気持ちとして大事にしたい。
変なルール作っている人も、どこの界隈でも居るね。
別に他の同担とか、推しに害を及ぼさなかったら
構わないんだけどね。
そういうのもあってか、あまり同担とは絡まないんですよ。
勿論、同担は何人居ても構わないんだけど…
絡むこと自体が疲れるから、X(旧Twitter)も辞めたしね。
Instagramは見る専に変えて、公式しか見ないようにしたら
大分楽になりました。
周囲に迷惑かけずに、最低限のマナーを守ればいいわけで
「一人で推してて正解だな」って感じることが多くなったね。
お茶の間ファンが幸せ(?)
ライブに行って、あの一体感といい熱気ムンムンの空気は
最高なんだよね。あれが、ライブを楽しくするいいスパイス。
だけど、色々コンテンツを楽しむのは1人が良いな。
一部のマナーが悪かったり、異様な雰囲気のファンのせいで
推しを推すのを辞めるのは、自由ではあります。
私はそういう残念なファンの人のせいで
辞めることはないと思ってる。

マナーを守った上で、自分が楽しめたら良いからね。
何のために、推しを推してるかって言ったら
純粋に推しが好きだからってのと…
自分が楽しいから。
この2つのメリットが感じられるから
推しが変わっても、この趣味が続いているのです。
推し活だけじゃなく、何にしてもそうだけど
人と比べてもしょうがないんだよね。
推し活の度合いとか、ペースは人それぞれ事情が違うし。
なので、お茶の間ファンって実はかなり幸福度が高いと
思うんだよね。自分のペースで、純粋に楽しめるから。
推しの活動を知ることができるじゃない?
これがアニメやゲームでもそうかな。
様々な推し活グッズがあります。
グッズ作ったり、イラスト書いたりも立派な推し活。
最近、100均に推し活を楽しむためのグッズもありますよね。
推し活グッズと言えば…
筆者が高校生の頃に、雑誌の切り抜きを
下敷きに挟んで、授業中にノートにその下敷きを挟んで
チラチラ推しを眺めて勉強してましたわw
いつも同じのでは飽きるので、切り抜きを
変えたりしてましたね。
挟める下敷きって調べたけど、今でも…ありますね。
写真を入れるキーホルダーだったり、うちわをデコったり。
ダイソーやSeriaや無印良品(100均じゃないけど)にもあるよね。
たまーにそういうグッズを買って、自分のオリジナルグッズを
作ってます。
…って、言っても器用じゃないので
この程度ですが(;^ω^)

ミセスのは、今ローソンに行ったらコラボ商品売ってるので
元はシュークリームのパッケージです。
あまりにもイラストがかわいいので、ただ食器用洗剤で
丁寧に洗って、水だけの力でPCに貼り付けただけです。
器用な人だと、レジンとか使ってアクスタ(アクリルスタンド)
とかを作ってしまう人居るけど、そこまでの余力が無いからなぁw
ライブグッズのポストカードとかは
100均の額縁を買ってきて、飾ったりしてます。
締め。
推し活って結局は、楽しむってことが大事だね。
自分が楽しくなかったら、こんなことやってない。
この趣味があって良かったって思ってる。
だから、このブログが誕生したんです。
同担じゃなく、推しが違う人の方がかえって合う
場合があるよね。推し活をしている人の気持ちを
分かち合えるって感じで。
というわけで、あくまでも個人の見解です。
